AI-Driven Development

"動くだけ"では、事業は前に進まない。

作って終わりにしない、AI 駆動開発

こんな状況、心当たりはありませんか?

forva は豊富な開発経験を活かして、貴社の事業課題を解決します。

システム投資

「システムに投資したが、
使われていない」

要件整理が甘いまま外注したシステムが現場に定着せず、費用だけがかかった。そんな経験はありませんか。

外注失敗

「開発会社に任せたら、
違うものができた」

納品物はあるが、現場の使い方と合わず結局 Excel に戻ってしまった。そのような外注の失敗経験は少なくありません。

手作業

「社員が今日も
データを手で転記している」

ツール間の連携が結局 Excel や印刷した紙で行われている。自動化したくても「何から始めればいいかわからない」という声をよく聞きます。

forva の開発は、納品で終わらない。

工数を消化するだけの開発と、使われ続けるものを作る開発は、根本的に設計が異なります。

よくある開発

責任範囲

工数の消化

設計の起点

担当者の指示

成果測定

測定しない

forva の開発

責任範囲

運用まで伴走

設計の起点

業務ゴールから逆算

成果測定

定量的に追跡

0→1 の開発実績

自社プロダクトをゼロから立ち上げた経験があるからこそ、 「本当に使われるもの」の設計を知っています。

リリース後の運用伴走

作って終わりではなく、改善・拡張・運用を一緒に続けます。 使われ続けるシステムを育てることにコミットします。

ビジネス成果へのコミット

工数の消化ではなく、業務コスト削減・売上向上・顧客満足という 事業成果を目標に開発します。

小さく始めて、確実にビジネス適用へ。

PoC(概念実証)/PoV(価値実証)からのスモールスタートに最適な進め方です。

  1. PoC(概念実証)

    2〜4週間の小さな実験で、AI が課題を解決できるかを低コストで検証します。

  2. PoV(価値実証)

    実業務で使い、投資対効果を数値で確認。ビジネス適用の判断根拠を揃えます。

  3. ビジネス適用

    成果の確認後、スケールアップ。リスクを最小化した確実なビジネス適用を実現します。

Deep Dive PoC / PoV の進め方を詳しく知りたい方へ 段階的に始められる具体的な進め方をサービスページで紹介しています

構築事例

自社設計・製造の AI システムをご紹介します。

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商社・卸 / 製造業

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フォーマット不問の手書き伝票を画像・動画でアップロードするだけで AI が自動読み取りし CSV を出力。手入力作業をゼロ化。

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3 つのアプローチ

課題に合わせて
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  • 業務システム開発 作って終わりにしない、運用まで伴走
    請負(案件単位)
  • SaaS・AI 連携 既存ツールをつなぎ、業務を自動化
    月額サブスク
  • IT コンサルティング 外注で失敗した経験のある方へ
    準委任(期間単位)
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